中小企業のAI相談室 | AI研修 × AI顧問
コードが書けなくても、
AIで業務は変えられる。
自社の道具を、自分たちで。
ChatGPTやClaudeなどの生成AIを“使う”だけでなく“作らせる”まで。中小企業のためのAI研修・AI顧問です。 エンジニアではない講師が、AIを使って実運用の業務システムを自ら構築。専門用語ゼロで伴走します。外注に頼らず、御社の力で。
- 生成AI活用に特化
- 非エンジニア講師
- 中小企業に特化
- 専門用語なしで伴走
この会議の議事録、要約して
要約しました。決定事項は3件です。
対応する主なAIツール
- ChatGPT
- Claude
- Gemini
- Copilot
- Notion AI
各サービス名・ロゴは各社の商標です。本サービスは各社と提携・公認の関係にありません。
- 5つ
厳選された研修メニュー
- 2形態
オンライン / 対面 対応
- 30万円〜
AI顧問 月額(税別)
- 1on1
教わって終わりにしない伴走
お悩み
こんなお悩み、ありませんか?
「AIを使えと言われるが、何から手をつければいいか分からない」
毎日 数時間…
「資料作成やプロンプトに毎回時間がかかってしまう」
外注
「外注は高いうえ、中身がブラックボックスで自分たちで運用できない」
教える人が
いない
「自分たちで使いこなせる・作れるようになりたいが、教えてくれる人が社内にいない」
その悩み、外注や既製ツールに頼らなくても、
教わりながら手を動かせば「自社の力」に変えられます。
AI顧問・個別相談
学んだあとも、ひとりにしません
AI顧問(月額)
導入して終わりにしません。毎月、御社のAI活用に伴走します。困りごとの相談、次に作るものの企画、社内展開まで継続的に支援。“いつでも聞ける専門家”を、無理のない月額で。
- 定例の相談・壁打ち
- 新しいツールの企画・レビュー
- 社内展開の伴走
目安:月30万円〜(税別・要件により変動)
個別相談
“うちの業務だとどう使えばいい? どう作ればいい?”の個別相談も承ります。あくまで、皆さん自身が“使いこなせる・作れるようになる”ための伴走です。
まずは無料相談から(オンライン30分)
選ばれる理由
単なるAIツール研修ではありません。
現場の業務を見直し、AIを使って“自社の道具”を作れる状態まで伴走します。ここが、他のAI研修と決定的に違うところです。
非エンジニア目線
現場・経営・プロダクトの言葉で話します。専門用語ゼロ、明日から動ける粒度まで落とし込みます。
実証済みの実力
AI関連サービスの事業責任者としての経験と、AIだけで実運用の業務システムを作り切った実体験に基づきます。
“教わって終わり”にしない
受講後、自社だけで使い続け・作り続けられる状態を目指す設計。伴走型で仕組みごとお渡しします。
非エンジニアでも、ここまでできる
講師自身が、コードを書かずにここまで作りました
会議・顧客管理・タスク管理などを備えた実運用中のB2B業務システムを、エンジニアではない講師がAIを使って一人で開発・運用しています。“非エンジニアでもここまでできる”という実体験こそ、この研修の土台です。
- 10:00定例MTG社内
- 13:00A社 商談商談
- 15:30提案レビュー社内
- 17:00B社 打合せ顧客
- A社提案中
- B社見積
- C社受注
- D社初回
実際に開発・運用している業務システムの主な機能(イメージ)
進め方
スタートまで、3ステップ
- 1
無料相談(オンライン30分)
お困りごと・やりたいことを伺います
- 2
ご提案
最適な研修メニュー・顧問プランをご提示
- 3
スタート
少人数から。手を動かして“使える・作れる”を体得
料金
AI研修・AI顧問の料金目安
| はじめてのAI研修(初心者向け) | 体験10万円〜(90分) 実践35万円〜(半日) |
|---|---|
| 資料作成AI研修 | 体験10万円〜(90分) 実践40万円〜(半日〜1日) |
| プロンプト作成研修 | 体験10万円〜(90分) 実践40万円〜(半日) |
| AI駆動経営研修(Notion×AI) | 体験15万円〜(90分) 実践60万円〜(1日) |
| AI駆動開発 実践研修 | 体験18万円〜(120分) 単発55万円〜(1日) 連続講座(全5回)250〜450万円 |
| AI顧問(月額) | 月30万円〜 |
| 個別相談 | 無料相談から スポット相談8万円/時間 |
※料金はすべて税別・〜20名・オンライン標準。対面/出張・人数・カスタマイズにより変動します。まずは無料相談で。
※中小企業の場合、人材開発支援助成金の活用で研修費用の一部が助成されるケースがあります(詳しくは下記『助成金活用』をご覧ください)。
助成金活用
その研修費用、助成金で軽くできるかもしれません
厚生労働省の「人材開発支援助成金」を活用すると、中小企業の場合、AI研修にかかる経費の最大75%程度が助成されるケースがあります。「AIに投資したいが予算が…」という会社は、こうした制度もあることを知っておくと選択肢が広がります。
最大75%程度の助成
中小企業向けのコース(事業展開等リスキリング支援コース等)では、研修経費の大部分が助成されるケースがあります。
対象は「従業員への研修」
雇用保険の被保険者(従業員)へのAI研修が対象。10時間以上の研修など一定の要件があります。
手続きの窓口は専門家へ
助成金の要件確認・申請手続きは、管轄の都道府県労働局や社会保険労務士が窓口です。当相談室は助成金の申請相談・代行は行っておりません(研修そのもののご相談を承ります)。
※助成金そのものの相談窓口ではありません
※助成金には所定の要件・審査があり、受給を保証するものではありません。従業員のいない個人事業主・役員のみの受講は対象外となる場合があります。制度内容・助成率・期限は年度により変わります。要件・申請の詳細は、管轄の都道府県労働局または社会保険労務士にご確認ください(当相談室では助成金の申請相談・代行は行っておりません)。
FAQ
よくある質問
講師について
AIを“使う側”と“事業にする側”の両方を知る実践者が伴走します。
単なるAIツールの使い方ではなく、現場の業務に落とし込み、事業として成果につなげるためのAI活用をお伝えします。
講師は、法人営業、ITサービスの事業立ち上げ、AI関連サービスの事業責任者として、現場・経営・プロダクトの接点で事業推進に携わってきました。
エンジニアではない立場でありながら、AIを活用して、会議管理・顧客管理・タスク管理などを含む実運用の業務システムを自ら構築・運用しています。
だからこそ、この研修では「AIツールを触って終わり」ではなく、御社の業務をどう見直し、どこにAIを入れ、どのように自社の道具として使い続けるかまで、現場目線で伴走できます。
専門用語を並べるのではなく、経営者・現場責任者・ITが得意ではない社員にも伝わる言葉で、明日から実践できる形に落とし込みます。
事業責任者としての視点
AI関連サービスの企画・推進に携わり、現場ニーズと事業成果の両方を見てきました。
非エンジニアとしての実践
コードを書く専門家ではない立場から、AIを使って実運用の業務システムを構築しています。
現場に落とし込む力
法人営業・事業立ち上げの経験をもとに、AIを“業務で使える形”に翻訳します。
受講後を見据えた伴走
研修後も自社で使い続け、改善し続けられる状態を目指します。
お問い合わせ
まずは30分、
無料で相談しませんか?
売り込みはしません。お困りごとを整理するだけでも歓迎です。
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※大企業の部門・支店単位でのご相談も承ります